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TERRADA WINE MARKET

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    • Le Petit Lion du Marquis de Las Cases

      • 8,500

      • 税込9,350

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      ボルドー/村名APサンジュリアン ミシェル・ベタンヌ氏95-96点のプティ・リオン! ラベルを見ての通り、シャトー・レオヴィル・ラスカーズに酷似したプティリオン。 リシャトー・レオヴィル・ラスカーズの純然たるセカンド・ワインです。表向きの名目はサード・ワインですが、クロデュマルキはラスカーズと別の畑の為、ラスカーズのデクラッセ(格落ち)はこちらとなります。 ラスカーズの象徴とも言える門をフューチャーした ラベルとなっており、より一層、ラスカーズの流れであることを主張しています。 しかしながら『PETIT LION』のワイン名から子供のライオンを中央に据えた 遊び心に溢れたラベルでもあります。 ネコ好きの方にもどうぞ♪ ラスカーズ自体が傑出した評価を受ける2016年物は、 ミシェル・ベタンヌ氏:95-96点 ジェブ・ダナック氏:94点 ジェームズ・サックリング氏:93-94点 ワインエンスージアスト誌:91-93点 ワインアドヴォケイト誌:92点 ヴィノス(アントニオ・ガローニ氏):92点 セパージュ: カベルネ・ソーヴィニヨン 54% メルロー 38% カベルネ・フラン 8%

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    • シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 2013年 メドック格付第2級

      • 18,900

      • 税込20,790

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      厳しい評価で知られる、ル・クラスマン誌は、 サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。 そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。 1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。 ヒュー・ジョンソン氏は、 「レオヴィルを名乗る葡萄畑のうち最大区画。他をひるませるほどの高い評価を得ている。生真面目で力があり、様々な要素がうまく組み合わさった、エレガントなワイン。不滅の構造をもつ同じく傑出したクロ・デュ・マルキ」として最高の賞賛を残し★★★★四ツ星! ロバート・パーカー氏は、 レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサン・ジュリアンの王であり、ボルドーでも数少ない、毎年無条件で買うことの出来る格付けシャトーの1つだ。 一貫して一級並みの品質となっており、1980年代、1990年代の成績は注目すべきものだった。最近ではよりエレガントなスタイルに向かうようになっているが、特徴的な豊かさ、深み、構造、完璧に近いつりあいを保っている。サン・ジュリアンではもっとも高価なワインだが、それでも価格は許容範囲にとどまっている。 投機家好みのワインではないのでオークションで見かけることは滅多にないが、消費者のレベルでみれば、一級ワインほど高価ではないのに品質はしばしば一級相当である。セカンドワインのクロ・デュ・マルキも優良であり、最良のヴィンテージには三級や四級のワインに引けをとらない。 レオヴィル=ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。 ラトゥールに隣接する40haを超える主要なブドウ畑は、絵のように美しく、囲いがあって、このワインのラベルにも描かれている。 ここはボルドーでも最大級で、ワインの品質にかける入念さや熱心さでは、ここにひけをとらないシャトーはいくつかあるにしても、このシャトーを凌ぐものは皆無である。 サン=ジュリアンにおける主要なライバルであるデュクリュ=ボーカイユーと比較すると、レオヴィル・ラス・カーズのワインは、色合いがわずかに暗く、よりタンニンが多く、よりスケールが大きく、凝縮味がより強く、言うまでもなく、長期の貯蔵を念頭に置いてつくられている。 伝統的なワインであり、適度な飲み頃になるまでは10〜15年待てるだけの忍耐力を持ち合わせた事情通向けのワインである。 ボルドー1855年の格付が見直されるようなことがあったら、レオヴィル・ラス・カーズはデュクリュ=ボーカイユのように、今ひょっとするとレオヴィル・バルトンやグリュオー・ラローズも一級への昇格が熱心に支持されることだろう。 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 2013年 カベルネ・ソーヴィニヨン74%、カベルネ・フラン14%)、メルロー12%。

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    • シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 2012年 メドック格付第2級

      • 19,980

      • 税込21,978

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2012
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      厳しい評価で知られる、ル・クラスマン誌は、 サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。 そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。 1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。 ヒュー・ジョンソン氏は、 「レオヴィルを名乗る葡萄畑のうち最大区画。他をひるませるほどの高い評価を得ている。生真面目で力があり、様々な要素がうまく組み合わさった、エレガントなワイン。不滅の構造をもつ同じく傑出したクロ・デュ・マルキ」として最高の賞賛を残し★★★★四ツ星! ロバート・パーカー氏は、 レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサン・ジュリアンの王であり、ボルドーでも数少ない、毎年無条件で買うことの出来る格付けシャトーの1つだ。 一貫して一級並みの品質となっており、1980年代、1990年代の成績は注目すべきものだった。最近ではよりエレガントなスタイルに向かうようになっているが、特徴的な豊かさ、深み、構造、完璧に近いつりあいを保っている。サン・ジュリアンではもっとも高価なワインだが、それでも価格は許容範囲にとどまっている。 投機家好みのワインではないのでオークションで見かけることは滅多にないが、消費者のレベルでみれば、一級ワインほど高価ではないのに品質はしばしば一級相当である。セカンドワインのクロ・デュ・マルキも優良であり、最良のヴィンテージには三級や四級のワインに引けをとらない。 レオヴィル=ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。 ラトゥールに隣接する40haを超える主要なブドウ畑は、絵のように美しく、囲いがあって、このワインのラベルにも描かれている。 ここはボルドーでも最大級で、ワインの品質にかける入念さや熱心さでは、ここにひけをとらないシャトーはいくつかあるにしても、このシャトーを凌ぐものは皆無である。 サン=ジュリアンにおける主要なライバルであるデュクリュ=ボーカイユーと比較すると、レオヴィル・ラス・カーズのワインは、色合いがわずかに暗く、よりタンニンが多く、よりスケールが大きく、凝縮味がより強く、言うまでもなく、長期の貯蔵を念頭に置いてつくられている。 伝統的なワインであり、適度な飲み頃になるまでは10〜15年待てるだけの忍耐力を持ち合わせた事情通向けのワインである。 ボルドー1855年の格付が見直されるようなことがあったら、レオヴィル・ラス・カーズはデュクリュ=ボーカイユのように、今ひょっとするとレオヴィル・バルトンやグリュオー・ラローズも一級への昇格が熱心に支持されることだろう。 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 2012年 カベルネ・ソーヴィニヨン74%、カベルネ・フラン11%、メルロー15%。

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    • シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 2015年 メドック格付第2級

      • 27,800

      • 税込30,580

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      厳しい評価で知られる、ル・クラスマン誌は、 サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。 そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。 1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。 ヒュー・ジョンソン氏は、 「レオヴィルを名乗る葡萄畑のうち最大区画。他をひるませるほどの高い評価を得ている。生真面目で力があり、様々な要素がうまく組み合わさった、エレガントなワイン。不滅の構造をもつ同じく傑出したクロ・デュ・マルキ」として最高の賞賛を残し★★★★四ツ星! ロバート・パーカー氏は、 レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサン・ジュリアンの王であり、ボルドーでも数少ない、毎年無条件で買うことの出来る格付けシャトーの1つだ。 一貫して一級並みの品質となっており、1980年代、1990年代の成績は注目すべきものだった。最近ではよりエレガントなスタイルに向かうようになっているが、特徴的な豊かさ、深み、構造、完璧に近いつりあいを保っている。サン・ジュリアンではもっとも高価なワインだが、それでも価格は許容範囲にとどまっている。 投機家好みのワインではないのでオークションで見かけることは滅多にないが、消費者のレベルでみれば、一級ワインほど高価ではないのに品質はしばしば一級相当である。セカンドワインのクロ・デュ・マルキも優良であり、最良のヴィンテージには三級や四級のワインに引けをとらない。 レオヴィル=ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。 ラトゥールに隣接する40haを超える主要なブドウ畑は、絵のように美しく、囲いがあって、このワインのラベルにも描かれている。 ここはボルドーでも最大級で、ワインの品質にかける入念さや熱心さでは、ここにひけをとらないシャトーはいくつかあるにしても、このシャトーを凌ぐものは皆無である。 サン=ジュリアンにおける主要なライバルであるデュクリュ=ボーカイユーと比較すると、レオヴィル・ラス・カーズのワインは、色合いがわずかに暗く、よりタンニンが多く、よりスケールが大きく、凝縮味がより強く、言うまでもなく、長期の貯蔵を念頭に置いてつくられている。 伝統的なワインであり、適度な飲み頃になるまでは10〜15年待てるだけの忍耐力を持ち合わせた事情通向けのワインである。 ボルドー1855年の格付が見直されるようなことがあったら、レオヴィル・ラス・カーズはデュクリュ=ボーカイユのように、今ひょっとするとレオヴィル・バルトンやグリュオー・ラローズも一級への昇格が熱心に支持されることだろう。 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 2015年 カベルネ比率の94%(CS85%、CF9%)にメルロー6%で造られた、過去でも指折りの高評価2015年の偉大なレオヴィルラスカーズ。

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    • シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 1997年 メドック格付第2級

      • 28,800

      • 税込31,680

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1997
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      厳しい評価で知られる、ル・クラスマン誌は、 サン・ジュリアン北部の最上の砂礫土壌にあるこのシャトーは、とりわけ著名なシャトー・ラトゥールと境を接し、特異なミクロ・クリマを共有する畑を含んでいる。主としてこの畑から造られる偉大なワインは、並の年でさえ、感動的な青黒い色調を帯びている。 そのブーケは複雑さにおいて全てのサン・ジュリアンをしのぎ、メドックのカベルネ・ソーヴィニヨンの中で最高に繊細なアロマを放つニュアンスのある高貴な味わいで、少なくともラトゥールと同じくらいはボディに骨格がある。 1970年代からクリュの出来は例外なく安定している。ミシェル・ドゥロンから息子のジャン・ユベールに引き継がれた時も、流れが変わることも、不安定になる事もワインのエレガントさが後退することも全くなかった。 ヒュー・ジョンソン氏は、 「レオヴィルを名乗る葡萄畑のうち最大区画。他をひるませるほどの高い評価を得ている。生真面目で力があり、様々な要素がうまく組み合わさった、エレガントなワイン。不滅の構造をもつ同じく傑出したクロ・デュ・マルキ」として最高の賞賛を残し★★★★四ツ星! ロバート・パーカー氏は、 レオヴィル・ラス・カーズは文句なしにサン・ジュリアンの王であり、ボルドーでも数少ない、毎年無条件で買うことの出来る格付けシャトーの1つだ。 一貫して一級並みの品質となっており、1980年代、1990年代の成績は注目すべきものだった。最近ではよりエレガントなスタイルに向かうようになっているが、特徴的な豊かさ、深み、構造、完璧に近いつりあいを保っている。サン・ジュリアンではもっとも高価なワインだが、それでも価格は許容範囲にとどまっている。 投機家好みのワインではないのでオークションで見かけることは滅多にないが、消費者のレベルでみれば、一級ワインほど高価ではないのに品質はしばしば一級相当である。セカンドワインのクロ・デュ・マルキも優良であり、最良のヴィンテージには三級や四級のワインに引けをとらない。 レオヴィル=ラス・カーズは疑いもなく偉大な名前であり、偉大なボルドー・ワインの1つである。 ラトゥールに隣接する40haを超える主要なブドウ畑は、絵のように美しく、囲いがあって、このワインのラベルにも描かれている。 ここはボルドーでも最大級で、ワインの品質にかける入念さや熱心さでは、ここにひけをとらないシャトーはいくつかあるにしても、このシャトーを凌ぐものは皆無である。 サン=ジュリアンにおける主要なライバルであるデュクリュ=ボーカイユーと比較すると、レオヴィル・ラス・カーズのワインは、色合いがわずかに暗く、よりタンニンが多く、よりスケールが大きく、凝縮味がより強く、言うまでもなく、長期の貯蔵を念頭に置いてつくられている。 伝統的なワインであり、適度な飲み頃になるまでは10〜15年待てるだけの忍耐力を持ち合わせた事情通向けのワインである。 ボルドー1855年の格付が見直されるようなことがあったら、レオヴィル・ラス・カーズはデュクリュ=ボーカイユのように、今ひょっとするとレオヴィル・バルトンやグリュオー・ラローズも一級への昇格が熱心に支持されることだろう。 シャトー・レオヴィル・ラスカーズ 1997年 スモークやプラム、ローストしたコーヒーやナッツのアロマ。格付第一級に限りなく近いレオヴィルラスカーズ。

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    • CHATEAU LEOVILLE LAS CASES 1999

      • 39,800

      • 税込43,780

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1999
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      ご存じ「スーパーセカンド」と言われる格付第2級のなかでもトップの品質を争うワイン。葡萄畑はシャトー・ラトゥールに隣接し、栽培に適した砂利層の土地。腰が強く時間をかけて長期熟成するタイプ。95年は大成功しており、強烈な赤い果実の香りを放ち甘みも充分、上級ワインならではのフィネスをご堪能いただけます。メルロ種の甘みが際立つ95年らしい享楽的とも言える素晴らしい味わいは、更なる熟成の可能性も秘めています。

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    • Château Léoville Las Cases

      • 45,000

      • 税込49,500

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      サンジュリアン特級格付2級 有名評論誌5誌が満点を連発するラスカーズ2016年! 特級格付2級ながら評価誌等で1級シャトーより高い評価をしばしば受け、 1級の脅威とされる通称『スーパー・セカンド』筆頭のラスカーズ。 歴史的な高評価となった2016年ヴィンテージは、 ワインアドヴォケイト誌: 100点 ジェームス・サックリング氏: 100点 ジェブ・ダナック氏: 100点 デキャンター誌: 100点 ゴー・ミヨ誌: 20点 /20点満点中 ワインスペクテーター誌:98点 ヴィノス(アントニオ・ガッローニ氏):98点 ヴィノス(ニール・マーティン氏):98点 ワインエンスージアスト誌:97点(セラーセレクション) セパージュ: カベルネ・ソーヴィニョン 75% メルロー 14% カベルネ・フラン 11%

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    • CHATEAU LEOVILLE LAS CASES 1995

      • 49,800

      • 税込54,780

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1995
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      ご存じ「スーパーセカンド」と言われる格付第2級のなかでもトップの品質を争うワイン。葡萄畑はシャトー・ラトゥールに隣接し、栽培に適した砂利層の土地。腰が強く時間をかけて長期熟成するタイプ。95年は大成功しており、強烈な赤い果実の香りを放ち甘みも充分、上級ワインならではのフィネスをご堪能いただけます。99年は黒い果実とバニラの香りが混じり、いまだに逞しさが感じられながらも甘くなったタンニンと調和のとれた味わいです。

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    • シャトー レオヴィル ラス カーズ 2010 / Chateau Leoville Las Cases [87044]

      • 65,000

      • 税込71,500

      0
      販売者
      株式会社徳岡 [shop Bon repas]
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2010
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      サンジュリアンでも最も色が濃く、最も晩熟と評され、限りなく一級格付けに近いスーパーセカンドとして高い評価を得ています。1638年精力的なボルドーの商人、ジャン・ド・モワティエによって最初にレオヴィルの礎となる畑は作り出されました。1700年代にはモワティエ家を相続する娘とアントニー・アレクサンドル・ド・ガスク・レオヴィルの結婚により、畑もレオヴィル家に所有が移ることとなりました。1769年ド・ガスク・レオヴィルが跡継ぎなしで亡くなったので、4人の甥や姪に畑が相続されました。その1番年長がマルキ・ド・ラスカス・ボーヴォワで、シャトー名の由来となっています。1999年までは故ミシェル・デゥロンの性質を持ち合わせており、飲んですぐに分かる強さをもったワインでしたが、現オーナー、息子ジャン・ユベール・デゥロンが2000年より受け継ぐことにより、ミネラルを重視した上品でバランスのとれたワインへと変貌しつつあります。誰もが期待すべく2010年ラス・カーズは、力強く、凝縮感があり、アルコール度数と相対に高い酸度があります。深みのある紫色、クラシックな甘いキルシュのアロマに微かにオークの風味が加わっている。多層的で、多面的な背景を持ち、驚くほどリッチな味わい。

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    • CHATEAU LEOVILLE LAS CASES 1978

      • 66,500

      • 税込73,150

      0
      販売者
      ラ・ヴィネ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      1978
      生産者
      シャトー・レオヴィル・ラス・カーズ
      生産地

      サンジュリアン村にあるメドック格付け2級のシャトー・レオヴィル・ラス・カーズ。故ミシェル・ドゥロンの下、ボルドーでも名実共にトップクラスに数えられる高品質なワインを生産し、1級シャトーに匹敵する程の高い評価を得るに至った。素晴らしい出来となった1978年は、豊富な果実味と凝縮感の下支えを受けた、飲み応えのあるスタイル。長期熟成による得も言われぬ熟成香と滑らかな舌触りが心地よく、多層的な味わいに魅了される。

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悪影響を与えるおそれがあります。
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