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甘味辛口ワインの商品一覧

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    • カンティーナ・トラヴェルサ ランゲ・イル・チャボット・ネッビオーロ [2013]750ml/Cantina Traversa

      • 3,500

      • 税込3,850

      0
      販売者
      株式会社徳岡 [shop Bon repas]
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      カンティーナ・トラヴェルサ
      生産地

      1834年、バローロの中心地から25キロのほど北東に離れたネイーヴェの丘の上に現当主の曽祖父が設立したカンティーナ。1834年、バローロの中心地から25キロのほど北東に離れたネイーヴェの丘の上に現当主の曽祖父が設立したカンティーナ。以来家族経営を貫いている。地形形成上、母岩にミネラルが非常に多く含まれ、出来上がるワインも上品で複雑味にあふれるものが多い。発酵にはネッビオーロの強靭なタンニンを効率的にかつ必要な量だけを抽出することが出来る水平式のロータリーファーメンターをオーク熟成にはバリックを用いるなど、時流を捉えた醸造設備を備えている。フラッグシップのひとつ、バルバレスコ イル チャボットの若木を使用。酸味と濃縮度のバランス。タンニンは細やかで繊細。アリエ産のバリックで熟成。

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    • ピオ・チェーザレ ラルトロ・シャルドネ [2017]750ml/Pio Cesare

      • 3,500

      • 税込3,850

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      ピオ・チェーザレ
      生産地

      ピオ・チェーザレは1881年、チェーザレ・ピオ氏によって設立されました。彼は、バローロ、バルバレスコ、バルベーラをはじめとするピエモンテの偉大なワインのポテンシャルと品質に信念と確信をもってワイン生産をしていた草分け的存在です。アルバの中心地で5世代にわたりつづく家族経営のワイナリーで、バローロ、バルバレスコエリアの最良の区画に自社畑を所有しています。加えて、代々から信念を同じくする、契約農家からのブドウを使用してワイン造りを行っています。 ピエモンテの伝統を守り続けるだけでなく新しい技術も、追及する品質やスタイルを実現させるために、積極的に取り入れています。彼らの歴史と品質の高さは世界中のトップレストランやホテル、ワイン愛好家に知られています。 ピオ・チェーザレでは、バローロのような白ワインを作りたいという思いから、1980年にバルバレスコエリアの自社畑”イル・ブリッコ”でシャルドネの栽培をスタートし、1981年からシャルドネ、”ピオディレイ”をつくり始めました。 ラルトロ シャルドネ・ランゲは、自社畑“イル・ブリッコ”、“コロンバーロ”、“ボッサニア”のシャルドネを使用し、75%をステンレス・タンクで、25%をフレンチオークで発酵、そのまま澱とともに5ヶ月熟成してリリース。ラルトロとは「もう1個」という意味で、まさにピオディレイにつづく、この地方でのシャルドネ生産のポテンシャルを感じるワインです。味わいはフレッシュでフルーティー、リッチで濃厚さもあり、繊細なバニラ、スパイスを感じます。

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    • シャトー・パヴィ エスプリ・ド・パヴィ [2011]750ml/Chateau Pavie

      • 3,590

      • 税込3,949

      0
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2011
      生産者
      シャトー・パヴィ
      生産地

      各ワイン批評で高評価を受けているワインです! ステファン・タンザー 88ポイント 批評コメント:よい豊かなルビー色。ピリッとした辛口の濃いベリー類とチェリー~コーラのスパイシーなアロマが立ち上り、ペッパーや花のニュアンスでより際立つ。活気があり、深みのある風味を示し、ビター・チェリーやブラックカラントの砂糖漬け、リコリスの風味が漂う。良い切れ味と長さを持ち、豊かな辛口のタンニンとペッパー類のニュアンスが口に広がる。これはあまり知られていないワインだが、ジェラール・ペルス氏の2011年で最良の一本として私を驚ろかせてくれたが、恐らく他の銘柄いくつかよりも過度に抽出されていないことに要因があるのだろう。2011年はメルロー65%、カベルネ・フラン15%、カベルネ・ソーヴィニヨン15%から造られている。 ジェームス・サックリング 88ポイント 批評コメント:柔らかく、滑らかなワインは、ブルーベリーとチェリー色を呈す。ミディアムボディ、上質なタンニンを持ち、フレッシュな後味がする。 ワインメイキング シャトー・サント・コロンブ・ワイナリー、サン・マーニュ・ドゥ・カスティヨン ヴィニョーブル・ペルスのテクニカル・ディレクターが監督 発酵は温度管理がされたセメントとステンレススティールタンクの中で自然に行われる。数週間のマセラシオンに加え、タンクの中でマロラクティック発酵が行われる。 シャトー・モンブスケとシャトー・パヴィで以前使用されたオーク樽の中で15ヶ月熟成が行われる。

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    • ヴィーニェ・マリーナ・コッピ コッリ・トルトネージ・バルベーラ・サンタンドレア [2016]750ml/Vigne Marina Coppi

      • 3,600

      • 税込3,960

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      ヴィーニェ・マリーナ・コッピ
      生産地

      畑の標高は400メートル。10日間のマセレーション後、MLFを最低3ヶ月。ステンレスタンクで9ヶ月間熟成後、瓶内で最低3ヶ月熟成。チェリーやストロベリー等、赤系ベリーの香りが中心。クロアティーナをブレンドしたことにより、口当たりのよいフレッシュ且つなめらかな味わいを実現されています。 生産者 ヴィーニュ・マリーナ・コッピ カステッラーニアのワインを世界に知らし める。小さなワイナリーの大きな挑戦。 ミラノからジェノヴァに向け南下。トルトーナを越えたあたりに広がる丘陵地帯に、カステッラーニアはあります。村に入ると、白い壁に画かれたロードレースの写真をいたるところで目にします。描かれているのはファウスト・コッピ。小さな村を世界中に知らしめた伝説的ロードレーサーで「カンピオニッシモ(チャンピオンの中のチャンピオン)」と呼ばれるイタリアの英雄です。 オーナー兼醸造家であるフランチェスコ・コッピ氏はファウスト・コッピの孫にあたります。マリーナ・コッピは2003年に設立され、その夢は、祖父ファウスト・コッピのように、この小さな村カステッラーニアで造るワインを世界中に広めること。 カステッラーニアはピエモンテ州の偉大な生産地域の陰に隠れているものの、ブドウ作りには最高の環境と土壌を有する村です。また、素晴らしいポテンシャルを持つ土着品種が栽培できる土地でもあり、飛躍の準備は整っています。畑は僅か4ヘクタール。年間生産本数も2万5千本という大変小さなワイナリーですが、裏を返せばフランチェスコ氏自身が畑に細心の注意が払え、ワイナリーでの仕事も一人でまかなえる限界でもあります。小さなワイナリーの大きな挑戦です。

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    • アジェンダ・アグリコーラ・ヴィジン バルベーラ・ダルバ ・マイ・ルビー [2016]750ml/Azienda Agricola Vigin

      • 3,600

      • 税込3,960

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      アジェンダ・アグリコーラ・ヴィジン
      生産地

      トノーで15ヶ月間熟成。バラやダークチェリーなどの華やかな香りと、カンゾウやシナモンなどのスパイシーさをあわせ持った心地良い香り。 口当たりは滑らかで、トノーによる絶妙なボリュームに仕上がっています。 バルベーラの特徴である酸味がエレガントに長く感じられます。 生産者 ヴィジン 伝統と革新を超越した、ニューエイジ バルバレスコの新進気鋭の若手生産者。現在、ワインガイド各誌で高い評価を受けています。 2002年に弱冠22歳でワイナリー“Vigin(ヴィジン)”を創設。 トレイゾ近隣に5ヘクタールの小規模な畑を持ち、伝統を守りながらも独自の哲学に基づきその情熱をワイン造りに注ぎ込んでいます。近年、トノー(500ml)の中樽を中心に熟成のスタイルを変えたことで、よりエレガントで華やかな仕上がりとなっています。 “Vigin(ヴィジン)”の名前はファミリーネームの“Viglino(ヴィリーノ)”を読みやすいように、"l"と"o"を省いたもの。 日本語を全く知らないダヴィデが絶妙な意味を持つことを知ったのはワイナリー設立8年後です。

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    • ラティウム ソアーヴェ・カンポ・レ・カッレ [2017]750ml/Latium

      • 3,600

      • 税込3,960

      0
      販売者
      株式会社 Vino Hayashi
    • タイプ
      White wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      ラティウム
      生産地

      樹齢は35年で収穫は10月初旬。約1ヶ月間アパッシメントを行った後、12時間のマセレーションを経て約1ヶ月間アルコール発酵。熟成は約8ヶ月ステンレスタンクで行います。熟したバナナや黄リンゴなどの甘い香り。白い花やターメリックも。粘性は高く骨格もあり余韻には蜜の甘さを感じます。 生産者 ラティウム 今から約40年前にモリーニ家によって設立されたラティウム・モリーニ社は、ヴェローナの北東約15kmに位置するメッツァーネ・ディ・ソットにあります。この村の起源は古代ローマ時代まで遡り、遠地へ向かうローマ人がブドウやオリーブなどの果樹の栽培に理想的な土地をここに見出したことに始まります。現オーナーは2代目で、現在は兄弟・従兄弟の6人でワイン造りを行っています。モリーニ家は1992年にVal di Mezzaneの中心部の素晴らしい畑を購入し、この地に新しいカンティーナも設立しました。SoaveとValpolicellaの間に広がる畑は全体で40ヘクタールに及び、DOCG・DOCワイン用のブドウが約600トン収穫されています。それぞれが全く異なったミクロクリマを持ち、違った個性を持つブドウを生産することで、ソアヴェの他にもヴァルポリチェッラやアマローネ、グラッパやオリーブオイルといった、数多くのアイテムをリリースしています。

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