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TERRADA WINE MARKET

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    • ドイツワイン等級別味わい違い6本セット

      • 20,660

      • 税込22,726

      5
      販売者
      ピーロート・ジャパン株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2017
      生産者
      フェルディナンド・ピーロート
      生産地

      ドイツで2018年の鳥に選ばれた「ムクドリ」をラベルに採用し、ドイツの自然へ敬意を表しています。 当セットは下記ワインが2本ずつ含まれた6本セットです。 ・ヴィンデスハイマー・シュロスカペレ カビネット (2017) ×2本 ワインの色: 白 グレード: カビネット  葡萄品種名: シルヴァーナ スタイル: フルーティー テイスティングノート 豊かなブーケを持つ優雅なシルヴァーナは、トロピカルフルーツと洋梨を思わせるフレッシュでフルーティーな香りが印象的。 暑い夏の日に、アペリティフとして冷やして楽しむのがよい。また様々な食事、スパイシーなメイン料理や、デザートのフルーツサラダと好相性。 ・ヴィンデスハイマー・シュロスカペレ アウスレーゼ (2017) ×2本 ワインの色: 白 グレード: アウスレーゼ 葡萄品種名: リースリング スタイル: 甘口 テイスティングノート 桃、リンゴ、クローブの香り。 熟した濃厚な果実を中心に、アンズの含みを持つ後味を持つ。 ・グルデンターラー・シュロスカペレ QbA (2017) ×2本 ワインの色: 赤 グレード: Q.b.A. 葡萄品種名: シュペートブルグンダー スタイル: オフドライ テイスティングノート 完熟したベリーやチェリー、マジパンの香り。 しっかりとした果実味の丸みある味わいが、柔らかなタンニンとオレンジピールの後味へ続く。

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    • Nuits-Saint-Georges 1er Cru Vieilles Vignes

      • 21,000

      • 税込23,100

      0
      販売者
      信濃屋ネットショップ
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2014
      生産者
      ドメーヌ・プリウレ・ロック
      生産地

      ブルゴーニュ/コート・ド・ニュイ/ニュイ・サン・ジョルジュ ニュイ・サン・ジョルジュ1級 プリューレ・ロックのフラッグシップたるモノポールの1級クロ・デ・コルヴェは、 樹齢とブドウの質によって下記の4つのキュヴェに分けられます。 ニュイ・サン・ジョルジュ1級クロ・デ・コルヴェ ニュイ・サン・ジョルジュ1級ヴィエーユ・ヴィーニュ ニュイ・サン・ジョルジュ1級 ニュイ "1" クロ・デ・コルヴェは『ミルランダージュ(=結実不良。実が小さく相対的に皮の比率が高くなる)』の実のみを厳選して使用する為、上から2番目のキュヴェのヴィエーユ・ヴィーニュには、ミルランダージュではないものの樹齢70年以上の老木からのブドウが贅沢に使用されています。 2018年11月17日にアンリ・フレデリック・ロック氏は56歳で逝去されました。 このニュイ・サン・ジョルジュの1級のV.V.も、今となっては同氏が生前に手掛けた貴重なストックとなります。 生産量は8,845本と多いように感じますが、早めに入手しておきたい1本です。 以下、インポーター公式サイトより。 プリューレ・ロックは、単独所有する1級畑クロ・デ・コルヴェから収穫されるブドウを、 樹齢やブドウの質に応じて4つのワインに分けてリリースします。 ヴィエーユ・ヴィーニュは、4つの中の2番目のワインで、クロ・デ・コルヴェの南側の樹齢70年以上の老樹からのワイン。完熟したさくらんぼやシナモン、チョコレートのような複雑な香り、しっかりした骨格と熟したタンニンを持つ、深みがあります。

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    • シャルム・シャンベルタン グラン・クリュ

      • 21,000

      • 税込23,100

      0
      販売者
      木下インターナショナル株式会社
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2015
      生産者
      ドメーヌ・マルシャン・フレール
      生産地

      ■醸造・熟成行程■ 手摘みで収穫された樹齢55年の樹から取れる葡萄は除梗され、発酵前浸漬を5日間行い、温度コントロールされたステンレスタンクで3週間、自生酵母を使い発酵を行う。木樽内でマロラクティック発酵させ、新樽100%のピエス(228ℓの小樽)で17ヶ月間熟成を行う。 ■味わい■ シャルムは線が細いといわれるが、マルシャンのシャルムは引き締まった中心部と熟した果実味が同時に味わえる。硬くタンニンもしっかりありグラン・クリュであることを主張しているかのようだ。

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    • シャンパン ポル・ロジェ キュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチル ブリュット ミレジム 2008年(箱入り・正規)

      • 21,380

      • 税込23,518

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2008
      生産者
      シャンパーニュ ポル・ロジェ
      生産地

      1849年創業という歴史を持った家族経営のシャンパン・メーカー。古典的なシャンパン製法を守り、最高水準のシャンパンを造り出しています。また、イギリス王室御用達にも任命されており、ボトルにはそのマークが入っています。ポル・ロジェでは、ステンレスタンクでアルコール発酵後、すぐにマロラクティック発酵。木樽は一切使用していません。また伝統的なルミアージュを重視しており、4人の熟練した専門の職人をセラーに配置しています。現在元クリュッグで働いていたドミニク・プティがセラーマスターを勤めています。使用する葡萄に関してはエペルネの峡谷とコート・デ・ブランにあり約85ヘクタールで自家栽培するほか、長年信頼関係にある個人農園からも仕入れています。セラーは地中深く(約35m)2層にわかれ、全長7キロにも及び、9℃に保たれています。 これはシャンパーニュ地方では最も低温で深い位置にあるセラーのひとつで、これがポル・ロジェ社の特徴である、いつまでも残るきめ細やかな泡立ちの要因のひとつであることは疑う余地がありません。 1908年に初めてポル・ロジェ社のシャンパンを飲んで以来、チャーチル首相は生涯毎日ポル・ロジェのシャンパンを飲んでいたという逸話はとても有名。特に絶賛したのが1928年もののヴィンテージシャンパンでした。その出会いは1944年11月のノルマンディ上陸作戦の成功を祝う会でのこと。シャンパン愛飲家のチャーチル首相に、一番良い畑の一番良いブドウで、最高のヴィンテージの年「1928年」に造られたシャンパンを、ポル・ロジェ社一族のひとりオデット夫人(創業者孫の妻)がすすめたのが始まり。それを飲んだチャーチル首相は「私の味覚は単純で、最高のものにはすぐに満足してしまう」と賞賛し、以来その味わいの虜になったといわれています。 ロイヤルワラントは、王室の紋章を表示することを許される英国王室御用達の証です。「ポル・ロジェ」は以前から英国との結びつきも強く、王室の行事などでも供されてきました。今回の王室御用達の指定は、「ポル・ロジェ」社がエリザベス女王に対し、連続5年以上にわたり、相当数のシャンパンを納入してきたことにより、その品質の高さから任命されたものです。任命されたメーカーは、その製品等に王家の紋章を表示することが認められ、「ポル・ロジェ」社においてもシャンパンのパッケ−ジやボトルにその紋章を冠することが可能となります。 ポル・ロジェ キュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチル ブリュット ミレジム2008年 1965年にチャーチル首相が亡くなった後、親交の深かったポル・ロジェ社では彼への哀悼と敬意を込めてシャンパンボトルを黒く縁飾ることにしました。そして10年後、1975年に最高のキュヴェだけを選んで瓶詰めし、1984年「キュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチル」と名付けてリリースしました。その味わいは、チャーチル首相がこよなく愛したコクがあって熟成感のある独特のスタイルです。最高級のキュヴェだけを使うため、一番良い畑の一番良いブドウで、最高のヴィンテージの年にしか造られていません。 豪華な金色で繊細で一貫性のある泡が途切れなく続きます。最初に白い花と焼き立てのブリオッシュのアロマが広がります。グラスの中で温度が上がると、ドライフルーツ、焼いたアーモンド、ヘーゼルナッツがほのかなオレンジの皮と共に表れます。味わいはすぐに力強さを感じ、それでいて極めてバランスが良く、特にグレープフルーツが際立つ柑橘系のリフレッシュできる風味にクリーミーなパイ生地のお菓子が加わります。2008年のヴィンテージの芳醇さと、比類ないキュヴェ・サー・ウィンストン・チャーチルのスタイルが融合し、余韻長いフィニッシュまで楽しめます。長期熟成の可能性もあるワインです。

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    • テヌータ・ディ・トリノーロ 2016年

      • 21,500

      • 税込23,650

      0
      販売者
      うきうきワインの玉手箱
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2016
      生産者
      テヌータ・ディ・トリノーロ
      生産地

      名もない荒地に過ぎなかったトスカーナ・サルテアーノのこの地を、一気に世界レベルへと一躍有名にしたテヌータ・ディ・トリノーロ。1980年頃にここを訪れ、「今では見ることのない100年以上前のトスカーナの田舎を感じた」と語るオーナーのアンドレア・フランケッティ氏が独自で設立したワイナリーです。 2.5haからはじめたワイン造りは独学で開始。ボルドーのシュヴァル・ブランやヴァランドローといった名立たる生産者の友人から学び、栽培ではフランスの経験豊かな専門チームを呼び寄せたりしました。出来るだけ小さい房、実をつけさせるため植密度を1haあたり10,000株まで上げるなど改革を進め、今では葉の色を見るだけで、ブドウが今何をしているかわかるといいます。そうして生まれたワインは、学んだボルドーのトップ・シャトーにも負けない品質にまで高められました。 自然と一体となった生活を営みつつ、独自のワインの世界観を持つ彼は、いつしかイタリアワイン界を代表する存在になったと言えます。 テヌータ・ディ・トリノーロ 2016年 カベルネ・フラン48%、メルロー52%。25hl/haの超低収量。225Lのオークの新樽で8ヵ月熟成後、セメントタンクに移して11ヶ月以上熟成。 カシスや無花果、紫の花に黒コショウや珈琲等の様々な香りは非常に奥深く柔らかな口当たり。見た目からは意外なほど果実味と酸のバランスがとれ、滑らかな舌触りは秀逸。

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    • La Grande Annee 2008

      • 22,000

      • 税込24,200

      0
      販売者
      アルカン
    • タイプ
      Champagne
      ヴィンテージ
      2008
      生産者
      ボランジェ
      生産地

      シャンパーニュブランド『ボランジェ』は、1829年にジャック・ボランジェによって創設された名門シャンパーニュ・メゾンです。160haの自社畑を擁し、生産に必要なブドウの約70%をそのグランクリュとプルミエクリュを主とする自社畑から供給しています。また、オーク樽で発酵や、カーヴでの長期熟成など(スペシャル・キュヴェの場合、3年以上)伝統的製法によって支えられた品質の高さにより、世界的な名声を確立しており、1884年からは英国王室御用達を拝命する希少なメゾンの一つとなっています。現在も、創立当時から変わることなくボランジェ一族によって生産における厳しい基準が保ち続けられ、1992年には、ボランジェが長年守り続けてきた製法と基準を示した“倫理と品質”を『ボランジェ憲章』として発表しました。継承される伝統によって育まれる、一貫したスタイルと素晴らしい品質を誇るシャンパーニュを造り続けています。 偉大なヴィンテージのモンターニュ・ド・ランスとコート・デ・ブラン、ピノ・ノワールとシャルドネ、それぞれが互いを引き立て、稀有なバランスを持つブレンドが生まれました。2008年ヴィンテージの持つ凝縮感とフレッシュ感が見事に融合しています。 柑橘類、ベリーやスパイス、フローラルとミネラルのノートを通して、このワインの豊かなアロマの証である凝縮感が感じられます。 アイ村とヴェルズネイ村の偉大なピノ・ノワールから生まれる長い余韻、ストラクチャー、凝縮感は、このワインのバックボーンです。 2008年ヴィンテージの特長を反映した複雑さと、フレッシュなテクスチャーが、このワインに素晴らしい深みとヴァイタリティーを与えています。輪郭のはっきりしたチョーキーなフィニッシュは数分間続きます。 21世紀で最も期待されたヴィンテージのブドウから造られ、澱の上で9年以上熟成させたラ・グランダネ2008は高い熟成ポテンシャルを持っています。

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    • シャトー グラシア 2013 / Chateau Gracia [18043]

      • 22,000

      • 税込24,200

      0
      販売者
      株式会社徳岡 [shop Bon repas]
    • タイプ
      Red wine
      ヴィンテージ
      2013
      生産者
      シャトー・グラシア
      生産地

      彫刻家であるミシェル・グラシアが8エーカーの畑で古樹のみを使用して生み出すワイン。オーナーのミシェル・グラシアの本業は、歴史的建造物修復の専門家。義理の母が所有していた畑を相続し、1998年から自身で「グラシア」を手掛けています。修復士としてサンテミリオンの名高いシャトーを修復する傍ら、ヴォーティエやテュヌヴァンとも親交が深く、様々なアドバイスを得ています。収穫に関しては、収穫用のカゴを地面には置かせないといった徹底ぶりを見せ、修復会社の従業員を総動員して、除梗を手作業で行なわせ、作業の一つ一つに常ならぬ丁寧さが窺え、細かい作業の多い修復士だからこそできる、ワイン造りをしています。歴史的建造物修復の名高い専門家であり、サンテミリオンの城壁をはじめ、オーゾンヌ、シュヴァル・ブラン、レオヴィル・ラスカーズ、ラ・モンドット等数多くのシャトーを手掛けてきたミシェル・グラシア。「何をするべきか、頭ではなく、おなかで感じる。」偉大な建築が語りかける小さな声を聞き取って、本来あるべき美へと復元させることができる彼の才能は、ワイン作りに対しても遺憾なく力を発揮しています。この比類なき、多次元的な2008年はブラックベリー、ローストしたコーヒーなど豊富なノートを醸し出し、層をなし、奥行きは深く、フルボディ、凝縮感たっぷり、フレッシュでいきいきとした酸味を伴っています。

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